イエスだね。

オタクの日記

アメリカンヒーロー

大学院生活にも慣れてきて、マイナビ2019も始まった今日この頃。

皆さんお元気ですか?僕は気管支がダメっぽいです。明日から禁煙します...

 

最近僕は就活のために普段見ないタイプのサイトをよく見ます。

そのおかげか、新しい言葉や発見を良くします。具体的にはChromeのお気に入りに若手の女優の動画がいっぱいになりました。

そんななかでも「デモデモダッテちゃん」という言葉が面白かった。検索してもらったらわかるけど、大学によくいるよね、こういう女。俺は学食のぼっち席から遠巻きに見てるだけだけど。

 

デモデモダッテちゃんって言うのは言い訳ばっかりする量産型女子のことなんだけど、これが男だったり就活生だったりすると「でもでもいやちがうくてマン」に変身する。

 

いるよね、なんでも否定から入るやつ。まあ俺は頭悪いから否定されたら自分が間違ってることも多いからちゃんと相手の反論聴こうとしてる。でも最後まで聞いても俺の意見の間違い不足を指摘する内容だったことがほぼない、皆無。みんな否定の言葉から入って何も否定してない。新しく自分の意見を話してるだけ。

 

なんでこんな話の行違いが起こるのか、ちょっと考えてみた。

たぶんみんな相手の話を聞いてない、理解してないんだと思う。

とりあえず全否定して、”僕の考えた最強に正しい理屈”の発表大会が始まる。

会話しろよ会話、最悪チケット転売するからチケット寄越せ。あ、デジタルチケットは転売しにくいから勘弁してください。

 

思考能力のなくなった老人とか、考えるのがめんどくさくなった親世代とか、あんまり頭良くないけど背伸びしてる学生とかに顕著。

身近な例を上げると俺のカーチャン。窓ガラスは新聞紙で拭くと綺麗になるよって教えてあげてるのに「私には私のやり方があるの!!!」ってキレる。雑巾を新聞紙に持ち替えるだけじゃん...

 

そんなわけで、でもでも言ってくるわりに逆接の内容を話してこない偽りのバットマンには「あ、この人頭悪いんだな」って思うようにすると精神的にマウント取れる。メンタル的には霊長類最強。吉田沙保里。俺のメンタルまじ中性的美少女。

再生医療はどこまで再生してくれますか?

ちょっと前に話題になったiPS細胞、すごいよね。なにがすごいってマジすごい。再生医療とか無敵そうじゃん、魔神プゥじゃん。俺は頭悪いからどんな仕組みかよくわからんけど。

 

とにかくこの件に関して、俺達にとって大切なことは「ハゲは治る」ってこと。無くなった髪の毛がまた生えてくる、そんな時代がやって来たってこと。

 

でもちょっと考えてみてほしい。

職場でOLにハゲハゲ悪口を言われながらもジョークを返して必死で切り抜けてきた父さんのことを。

ゼミの女の子に分け目の後退を指摘されて毎日頑張って分け目を変えてるバンドマンのことを。

彼らが失った「ハゲてないたかし君」という周囲からの偶像のことを考えて見てあげてほしい。

 

 

確かに髪の毛は再生するかも知れない。でも彼らが一度失ってしまったかつてある日の栄光はもうどうしても再生することはできないのではないか?

髪の毛が再生したところで彼が次に言われる悪口はこうだ。

「たかしくん、ハゲ治したの?やっぱ気にしてたんだw」

もうやめてくれよ、言葉のナイフで心の髪の毛を切り取るなよ。ハゲ治したってなんだよ。板金塗装じゃねえんだからさ。

 

再生医療はどこまで再生できますか?

失った信頼は再生できますか?

 

 

周囲からの評価を気にしてではなく、自分の気持ちで髪の毛を再生するのはいいと思う。

でも回りの悪口を気にしてハゲを恥じるのはやめにしませんか?

 

草原に立つ巨大な象、彼らは風にたなびく毛を持たなくともあんなにも気高い。

沼地の中に優雅に佇むカバは、毛に滴る水は無くとも誰よりも優しい心持ってるよ。

 

最後に伝えておくことがあるんだけど、僕はハゲてないです、血筋的にもハゲないし、じいちゃんもはげてないし、絶対大丈夫だし!!(オタク特有の早口)(クチャクチャ)(アディダスの財布)(親が買ってきたチェックシャツ)(ダボダボのジーパン)(修学旅行で木刀購入)(午後の紅茶)(プーマの筆箱)(指紋でベタベタのメガネ)(プリパラでマジ泣き)(ワキガ) (ドラゴンの裁縫セット)(瞬足)(コーナーで差をつけろ)

 

 

人間の煩悩がすごい2017

僕は物忘れが激しい。健忘症とか発達障害とかをちょっと疑い始めるレベル。この間もスマホカバーのポケットに入れてたICOCAが気付いたらいつの間にか消えてた。もうイリュージョンのレベル。てじな~にゃ🐱

 

これは関係ない話なんだけど、スマホのカバーってみんなどんなの使ってる??

僕はポケット部分に定期とか学生証とかお金を入れとける手帳型のやつを使ってるんだけど、研究室でこれにケチがついた。

手帳型のカバーは女々しいと言うのだ。

うるせぇ!!お前らの息子はカバー付きやろが!!!!

 

 

本題に戻ろうと思う。

僕は忘れっぽいし、嫌なことでも良いことでもすぐに忘れるんだけど、どうにもムラムラした気持ちだけは忘れない。

講義中に実験中に通学中に。ムラっとしたが最後、致すまで絶対に忘れさせてくれない。

 

さながらスマホアプリのようである。一旦ホームボタンを押して隠れて貰っても裏ではしっかり残ってて、いつのまにか大きくなっててメモリを食い潰す。いや俺が今日ムラムラしててなんも勉強してない言い訳とかじゃなくてね。一般論ね。マヂマヂ。

 

スマホアプリはいつかフリーズして再起動したら消えて無くなってるけど、俺も煩悩でフリーズしたら美人のナースが以下自主規制

 

のどからくるタイプの風邪

何か月かぶりに風邪を引いた。

 

最近風邪が流行ってるのか知らないけど、ここ数週間で親族全員が風邪を引いて、とうとう僕にも順番が回ってきた感じ。コンビニバイトのシフトじゃないんだから。最後のシフトだから夜勤手当ください。廃棄弁当はいらないです。

 

ゴールデンウィークは全然ゆっくり出来なかったし、家族の付き合いとかそのほかの用事でむしろ心が疲れた。

 

今日はそんなことを主張したくてブログを更新したわけではない。

 

最近、大学が忙しくて終電の電車で帰宅することがよくある。

疲れ果てて地元の駅につくと、僕と同じような顔をしたサラリーマンが降りてくる。彼らはさらに乗り換えで違うホームに行くようだが、僕はここの駅が到着駅なので、サラリーマンの奔流に逆らって改札口を目指すことになる。5番出口。

 

なるべく邪魔になったり当たったりしないようにホームの壁側ギリギリを歩いてるんだけど、なんかサラリーマンがわざと肩をぶつけてくる。

ちょっと当たっちゃったくらいならお互い様だしなんとも思わないんだけど、こっち睨んで迫ってきて当たってしまいには舌打ちまでしてくる。会社ではうだつの上がらないタイプの顔した30代くらいのおっさんが、昼間のストレスを僕の肩にぶつけてくる。

わかるよ、みんな疲れてるんだよね、大丈夫?ギュってする?

 

んなわけねえだろ!そんなストレスぶつけてえなら電車とドスコイしてろ!!!

 

家庭では夫を立てるタイプの綺麗な顔した20代のお姉さんが、こっちを艶やかな目で見て迫ってきてチュッてしろ!!!

 

 

そんなわけで、月曜からも頑張っていきましょう。風邪薬のも。

 

 

イヤホンって断線しすぎだと思う

イヤ、ホンとにねw

 

久しぶりにブログを更新してみます。

ここ最近はバイトも二つ掛け持ち、研究室も二つ掛け持ちしてて生活がとても忙しい。

完全に”多重の労働者”~アンリミテッド・ダブルワーカー~になってるから、ブログどころかTwitterすらまともにできてない状況。

非常に精神衛生上よろしくない。

 

バイトの掛け持ちは大学生なら誰でもやってることだから泣き言は言わないけど、研究室の掛け持ちは泣き言を言わせてください...

大学院は外部大学院を受験したんだけど、私立と国立のスケジュールが違うくて、両方から振られるタスクがちょうど重なりまくったりしてて非常にきつい。

 

2月に入ったら時間にゆとりが出るはずだからまたTwitterとブログを定期的にやっていきたい…俺、秋学期が終わったらTwitterするんだ…

 

ところで不労収入チャレンジはある程度続けてるんだけど、閲覧数が全然増えてこないから近頃はサボってる...

凛射の不労収入チャレンジ

私事ですが、クロスバイクを買いました。

自転車で軽く運動をするのは新鮮で、思いのほか楽しく遊べてます。

 

ただ、周辺道具も合わせて7万円弱の支出。

これは痛い。

 

もうすぐ給料日なのでそんなにお金に困ってるわけではないが、

 

俺は遊ぶ金が欲しい!!!!

 

ということで、インターネットを駆使して不労所得チャレンジをしてみようと思います。

 

まず今月は某大手エヴァンゲリオンの機関みたいな名前のまとめ記事サイトに挑戦します!!続報を待て!!!

 

 

絶対に……絶対に働きたくないでござる!!!

キライな計算問題

バイトの給料計算である。

 

10月は家庭教師のアルバイトも始めたし、コンビニのバイトはいろいろアクシデントが重なって100時間くらい働いた。

 

ーーー11月の給料は12万を越える。

 

僕は密かにそう確信し、給料計算をする手も軽快に運んだ。

 

しかし電卓が表示する模範解答はギリギリ6桁というような数字。

最低賃金という悲しい世界を目の当たりにし、僕の目からは労働の汗が流れた。

 

僕の好きな四字熟語は"月収六桁"

キライな四字熟語は"最低賃金"

 

そのどちらにも化ける可能性を秘めた四字熟語界の可能性の獣、"時給計算"

 

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